タブレットにYubiKeyをかざして認証しているところ
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物理セキュリティキーで、大切なアカウントをしっかり守る

YubiKeyは、大切なアカウントを守る物理セキュリティキーです。鍵を持つご本人だけがログインできる仕組みで、不正アクセスを防ぎます。

使い方もシンプル。差し込んでタッチするだけで、安全にログインできます。

世界有数の企業・組織に選ばれています

YubiKeyが選ばれる理由

高機能なのに、驚くほどシンプル。

YubiKeyは、サイバー攻撃からアカウントを守る小さな物理セキュリティキーです。

詐欺の手口は年々巧妙になっています。攻撃者は利用者になりすましたり、認証コードを盗み取ったり、サポート窓口を欺いたりします。パスワードやSMS認証、認証アプリといった従来の対策だけでは、もはや十分とは言えません。

YubiKeyがあれば、たとえ誰かがあなたになりすまそうとしても、ログインできるのはご本人だけです。

YubiKeyは物理的な所持を確認して認証する仕組みのため、キーが手元になければ第三者はアカウントにログインできません。

あなたのIDを守り、いつでも簡単・安全に、ご本人だけがアカウントにアクセスできます。

サイバー攻撃を防ぐ

たとえパスワードを盗まれても、YubiKey本体がなければログインはできません。ログインには物理的なタッチが必須。タッチがなければ、アクセスもできません。

1,000以上のアカウントに対応

Google、Microsoft、Apple、メール、暗号資産、SNSなど、お気に入りのサービスをまとめて保護します。

すばやく安全なログイン

面倒なパスワード入力は不要。差し込むか、スマートフォンにかざす(NFC)だけでサインインできます。電池もソフトウェアも追加費用も必要ありません。

最高水準のパスキー

最高レベルの認証規格に対応し、必要な場所ならほぼどこでも使える汎用性を備えています。

パスキーについて

パスキーは、すべて同じではありません。

スマートフォンにパスキーの設定を求められたことはありませんか?パスキーには、どこに保存するかによって違いがあります。

同期パスキー

スマートフォンやパソコンに保存

  • セキュリティ専用ではない汎用デバイス(スマートフォンなど)に保存されます。
  • 対応するデバイス間でコピー・共有できます。
  • お使いの端末とクラウドのアカウントに依存します。
予備キーのすすめ

大切な鍵だから、予備も忘れずに。

家の合鍵と同じように、YubiKeyも予備があると安心です。1本は普段使いに、もう1本は予備として安全な場所に保管。2本とも同じアカウントに登録しておけば、メインのYubiKeyを紛失したときも、予備のYubiKeyでログインできます。

あなたに合うYubiKeyを見つけましょう

3つの質問に答えるだけ。使い方やお使いの端末に合わせて、あなたにぴったりのYubiKeyをご提案します。

診断をはじめる
YubiKeyの使い方

使い方はとてもシンプル。

差し込んでタッチするだけ
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差し込んでタッチするだけ

アカウントに設定したら、あとはUSBポートやNFCリーダーでログインするだけ。ソフトウェアのインストールは一切不要です。

スムーズにログイン
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スムーズにログイン

YubiKeyにタッチするだけでログイン完了。パスワードや確認コードの入力は必要ありません。

ずっと安心、ずっと安全。
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ずっと安心、ずっと安全。

フィッシングやアカウント乗っ取りを防ぎ、毎日のログインをもっとシンプルに。

YubiKeyは、OpenAIの従業員を守るための標準的な仕組みとなっています。Advanced Account Securityにより、ChatGPTユーザーも必要に応じて同じレベルのフィッシング耐性のある保護を選択しやすくなります。
Dane Stuckey
OpenAI CISO
対応サービス

いつものサービスで、そのまま使える

お客様・専門家からの評価

YubiKeyが選ばれる、その理由。

「コンピューターに詳しくない従業員でも、短時間でスムーズに登録できました。すぐにYubiKeyを簡単に使い始めることができ、私たちにとって非常に良い成果となりました。」
— Art Chernobrov(Hyatt)
「多要素認証にはさまざまな方法がありますが、セキュリティキーは安全性が高く、便利な選択肢です。SMSで送信されるログインコードは傍受される可能性があり、認証アプリではスマートフォンの充電や利用可能な状態が必要になります。」
— PCMag(PCMAG.COM)
「絶えず進化する新たな脅威に対応するには、より強力なセキュリティ対策が必要です。YubiKeyは企業だけのものではなく、すべての人がオンラインアカウントを守るために活用すべき重要なセキュリティツールです。」
— Josh Summers(All Things Secured)